WATERPROOF WORK
防水工事を
しないとどうなるの?
防水工事は、建物を雨水から守る大切な工事です。
劣化を放置すると、雨漏りや建物内部の腐食につながる可能性があります。
01
雨漏り
防水層が劣化すると、 雨水が建物内部へ侵入する原因になります。
02
ひび割れ
防水層にひび割れが発生すると、 水の侵入口になる場合があります。
03
カビ・腐食
湿気が溜まることで、 カビや木部腐食の原因になります。
04
防水性能低下
紫外線や経年劣化により、 防水性能が低下していきます。
05
剥がれ・浮き
防水シートや塗膜が浮いたり、 剥がれる場合があります。
06
修繕費増加
劣化を放置すると、 大規模修繕が必要になる場合があります。
