REFORM
リフォームを
放置するとどうなるの?
リフォームは、住まいを美しく快適に保つだけではなく、
建物の寿命を守るためにも重要です。
劣化を放置すると、暮らしにさまざまな影響が出る場合があります。
01
老朽化
経年劣化により、 設備や建材が古くなっていきます。
02
使い勝手低下
間取りや設備が古いままだと、 生活動線が悪くなる場合があります。
03
水回り劣化
キッチンや浴室などの 水回り設備が劣化していきます。
04
断熱性能低下
古い住宅は、 夏暑く冬寒く感じやすくなります。
05
資産価値低下
劣化が進むことで、 建物の価値低下につながります。
06
修繕費増加
放置期間が長くなるほど、 大規模修繕が必要になる場合があります。
